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Artist's commentary
淫魔聖伝の香
pixiv #91433758 »
からの続き。
香は火巫女に力を奪われ、結界で隔絶された部屋の中で手枷を嵌められ、嬲られ続けていた。
そのむせるような淫の気に満ちた部屋の中で、男二人が香を前後から執拗にペニスを突き刺し、責め立てる。
膣と肛門を同時に犯す、二穴責めだ。
男達はリズミカルに、しかし力強く、ペニスを奥深くまでズン!と相互に刺し貫くように突き入れ、そのたびに香の大きな乳房は弾み、尻肉は震え、香は甘い悲鳴を上げ続けた。
既に何度も犯され、中出しされた。何度もいかされた。
床には溢れた精液がぬるぬるとしたした白い半透明の水溜まりを作っていた。
「も…もう充分出したでしょう!もうやめて!…あっ!ああっ!嫌ぁーーーーーーっ‼」
ガチャガチャと鳴る鎖の音と共に、香の懇願と悲鳴が虚ろに響いた。
膣と肛門を犯している男達に、また、中に射精されたのだ。

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