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Artist's commentary
プレゼントされる男の娘
こちらはSkeb依頼による作品となります。
以下、シチュエーション説明用の小説風文章
二十歳の誕生日パーティ。俺は父からのプレゼントを受け取った。
タワマンの一室、その天井から吊るされた男の娘(シーメール)。二つに分けて編まれた栗色の髪は輝いて金髪のようにも見え、白く滑らかな肌は艷やかに輝き、美少女時計要するに相応しい愛らしく整った顔立ち、縛られた縄からこぼれ落ちる乳房は女性ホルモンによるものか天然物としか思えず、細い腰、横に広い腰と丸く膨らみ尻肉、そこから繋がって伸びる脚線美は見事だった。
「今日からお前も大人の男、オスだ。このメスを思う存分犯すが良い」
父が口角を上げて言った。このメスならいくら犯しても妊娠しない。養育費だの慰謝料だの高額の弁護士費用だのということのない、生きた性玩具というわけだ。
「ああ、素晴らしいよ父さん。このメスは素晴らしい、俺好みだ」
俺の言葉を聞き、メスは潤んだ瞳で俺を見つめ、頬を染めている。このメスも、俺を気に入ったらしい。今夜早速、朝まで犯してやろうじゃないか。
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