Artist's commentary
なげやり蒲生さん (part32) ··· 近況報告と ひとりごと ··· (/´△`\)
ご訪問 ありがとうございます m(_ _)m
注) 今回の投稿の閲覧につきまして 思春期のお子さんが おられるご家庭の方は くれぐれもご注意くださいますよう お願い申し上げます m(_ _)m
では本編を
最初に
こんななげやりな 私の記事
拙い文や お絵描きに興味を持っていただいて
本当にありがとうございます m(_ _)m
根が「まぜこぜ」かつ「こじらせ」なので
文やお絵描きを通して 自分が 思っていること 伝えたいことが あっちへいったり こっちにきたりで
面映い思いをすることも たくさん たくさんあるのですが そんななかでも
「わかっていただける方にはわかっていただける」
それが うれしくてうれしくて
本当に感謝しております
ただただ タダ·トス·レーン といいますか 本当に
ありがとうございます m(_ _)m
·····
前回の記事で お話させていただいた 某 作画監督さんは もうほとんど引退されておられて
あえて 本名を表に出さずに 活動を続け
実名で 表に出てくることはほとんどないお方なのですが
ネットで私のお絵描きを観て
「これだけ描ければ「合格」ですよ」と
コメントを入れていただきました
「よかった探し」ではありませんが
「お世辞」が 99%強の たとえ「激甘判定」だったとしても
業界では 結構 (かなり(泣))「辛口」の方「でした」ので o(TωT)o
かなり前に リタイアした ロートルお絵描きさんの私にとっては
本当にうれしかったのです o(TωT)o
いえ もしこれが 「全修」「リテイク」を出されていた日には (笑)
また落ち込んでしまうところでしたが ····· (´Д⊂グスン
さて 前回の ダーティペアのお絵描きですが
(※今回のイラストも 前回に続き 「ダーティペア」 のリスペクト/オマージュ作品 として載せております m(__)m)
【タイトル】: ダーティペア
【ジャンル】: スペースオペラ
【原 作】: 高千穂遙
【監 督】: 滝沢敏文
【キャラクターデザイン】: 土器手 司
【メカニックデザイン】 : 阿久津潤一
【音 楽】: 木森敏之
【敬称略】 m(__)m
【制 作】: 日本サンライズ
【製 作】: 日本サンライズ
【放送局】: 日本テレビ
【放送期間】: 1985年7月 - 1985年12月
【話 数】: テレビシリーズ 全26話
: 劇場版 全1作
: OVAシリーズ 全10話
: 単発OVAシリーズ 全2作
(主となる出典元 : wikipedia 2024/09/29 現在)
こんな感じで進行中です
線画を描いているとき もう少し 原作アニメのキャラ(キャラクターデザイン:土器手 司 先生) に忠実に寄せようとも思ったのですが
観ながら描くのは あまり好きではないので
コアな ガモブロ訪問者の方には
「あっ 蒲生のタッチだ!!」と 感じ取っていただける範囲自分らしさを残した状態で
描いています (/´△`\)
いえ こうして観ると
なんか「上手」にも 観えるようなそんな
いえ 当時 お付き合いしている彼女もいなかった「こじらせ」お絵描きさんの 蒲生さんにとって
公私ともども (いろんな意味で(笑)) お世話になった (意味深(笑)) ダーティペアなので ····· (〃∇〃) ポッ
MGS (メタルギア·ソリッド) 1のゲームプログラムにまで取り憑く勢いの 小島秀夫 先生と 率いるスタッフの念が ゲーム中の要所要所で 「怨念」のかたちとして カメラで撮影されるように (笑)
「お絵描き」に込められた蒲生さんの「怨念」·····
というより「邪念」が (笑)
ある意味 独特の異様なオーラを醸し出し それが観た方に「なにか」を訴えかけているのやもしれないということなのでしょう o(TωT)o
御礼含めた コメント/メッセージが 予定より かなり遅れがちになっているなかでの この愚行
何卒 ご容赦くださいますよう (/´△`\)
そんなこんなで ブログ主の痴性 ・・・・・
もとい あいもかわらず 知性のなさを反映しまくりの
纏まりのない 内容がないような 内容の
ノンポリ おちゃらけの内容となってしまいましたが
これからも 私の絵や記事を 本当に 気に入って戴いていたみなさんに 本当に 楽しんで戴けるよう 考えながら やっていきたいと思っておりますので
気が向いたなら 再度 お立ち寄り戴ければ幸甚です
それでは またの ご訪問を こころより
お待ちしております (/´△`\)
追伸
ちょっと 落ち込み状態が半端なくダーク蒲生化状態なので コメント欄は閉じておきます。
あらかじめ ご了承くださいますよう。m(_ _)m

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